【衝撃】彼氏にLINEを送っても、いつも夜中の1:30まで既読にならない。不思議に思って彼氏の家に泊まったら・・・

http://fcaeboook.net/mi1424/

私と彼は私がまだ学生の頃に

知り合いました。

私のバイト先のお客さんで、

私がアタックしまくって

付き合う事に。

先月の事です。

彼氏と私の誕生日が一緒で、

たまたま誕生日と休みが

お互い被ったので、

その前日から彼氏の家へ

お泊りに行きました。

お風呂から上がると、

彼はもう寝ていました。

いつも私と彼は携帯を

充電して頭元に置いて寝るのですが、

その日は私の携帯しか

ありませんでした。

寝ている彼氏に、

「充電しないと明日困るよー?

携帯どこー?」

と聞くと、

むにゃむにゃ言いながら

「100%あるから大丈夫」

とのこと。

普段100%充電があっても

充電しながら寝るのに怪しい…

しかも最近仕事終わりから

夜中の1:30頃まで

LINEをしても既読にならず、

1:30過ぎになると

返事を返してくるというパターン

が多くなってきていたので

私はますます怪しくなり、

携帯を探すことに。

しかしどこを探しても見つからず、

もう夜中だし諦めて

寝ようと思った矢先・・

衝撃の続きは下からどうぞ!

私と彼の携帯の機種が違うのですぐこの音は彼氏の物だと分かりました。

音の方を探すと、ありましたよ。

クローゼットの服が山盛り入れてある袋の底から。

取り出すと浮気子という名前からの着信とLINEの履歴。

叩かれるの覚悟で言いますが、携帯の中身を全部見たところ2月上旬から毎日連絡を取り合っていまとりあえず浮気子の電話番号を私携帯に登録。

そしてLINEの内容は本当にヘドが出るような物ばかりで、やはり私

が不信に思っていた仕事終わりから1:30までの間は浮気子と会っていたようです。

プラス彼がお休みの日に私が会いたいと言って「男友達と飲むから

無理」と断られた日も浮気子とデートをしていた様子。そこから私号泣。

泣き声で彼が起き、ビックリして「え?え?大丈夫?」とオドオドしていました。

一通り泣き止んだので話し合いに。

私「*月△日、何してた?」

彼「え?何って、友達と飲んでたよ…」

目を合わせない、彼が嘘をついているサインです。そこから坦々と浮気子って誰?などの質問責め。

常套手段の逆ギレ&無口をお見舞いされて1時間後ようやく「会社の新人の子…」と白状しました。

彼が言うには、

・2月上旬に会社に入ってきて仲良くなった

・男ばっかりの会社だし年下で慕ってくれたので可愛くてよく面倒見てた

・キスまでしてそれ以上は何もしてない(LINEの内容では最後までいたしてる)

・でも1番好きなのはお前

よくこのスレを見ていたので「あぁ、血の気が引くってこういう事なんだなぁ」と妙に冷静でした。

そこから私また号泣&ビンタ。

号泣しながら彼に罵声を浴びせつつ帰り支度。その間彼無言。

支度が終わり、家に送れ!と指示。

車の中でも無言なのでイライラして、その場で浮気子に電話。

浮気子「…もしもし?」

私「あ、もしもし~!早朝から失礼致します!浮気子さんの携帯でお間違い無いでしょうか~?」

浮気「え?そうだけど…ってかあんた誰!?」

すっごい太い声と喋り方でギャル

という事が一瞬にして分かりましその間横の彼は

「何勝手な事してんだよ!?切れよ!!」とピーピー言ってきたので電話変わらせると、

「ごめんな?ごめんな?きるな?」

と勝手に切ろうとしたのですかさず奪い返しました。この時点で怒りピーク。

私「あの~私、彼さんの恋人だったんですけど~、もうこんな奴どうでも良いので~お好きにしてくださ~い!」

浮気子「は!?恋人!?ってか何!?ウザいんだけど!?」

浮気子、私の存在を知らなかったらしい。そこで浮気子に電話を切られました。すると彼が

「今ので罪悪感全部無くなった。ほんとお前って最低だな。関係無いやつ巻き込んでんじゃねぇよ。」と…。

もう、呆れて物が言えないってレベルじゃありませんね。お前の罪悪感はそんな米つぶみたいなもんだったのかと。

ってかお前が浮気なんかしなかったら浮気子は無関係だったんじゃないのかと…。すると彼が

「まぁもう、別れるってなってるから今の俺の気持ちを素直に言う。」

とまた話始めました。

要約すると、

・過去に結婚しようとしてた相手に逃げられてる(これは私も聞かされていた)ので、次結婚する相手は絶対に妥協などで決めたくない

・お前と結婚となるとなぜか踏ん切りがつかない

・踏ん切りを付ける為にも俺は色んな子とお前を比べてその時にお前がやっぱり一番だと思ったら結婚しようと思っていた

こんな感じ。もうイライラ爆発で、「じゃあ何!?あんたの持論がまかり通るならこの世は浮気者で溢れ返るよ!?今まで散々偉そうな

事言ってきといて結局自分の事しか考えれてないじゃん! 今年33歳!?いい加減に落ち着けよ!お

前はもう結婚するな!将来の伴侶が地獄に落ちるわ!地獄に落ちるなら1人で勝手に落ちろ!」と言うと黙ってしまいました。

そうこうしているうちに私の家に着き、なんともアッサリとしたお別れとなりました。

引用元:http://www.buzzro.com/fmm/app805/